【こんな方法知ってましたか?】めちゃくちゃ便利なインターネットの検索方法があった

日常の中での発見


インターネットでよく検索していることが「日経平均株価」な、
D.O(@Deeooo954)です。


皆さんは、インターネット検索を上手に活用して生活してますか?

インターネットは、検索でありとあらゆるところに飛んで行けるから凄いです。

インターネットでは、検索という行為によって、様々なサイトやページに飛んでいき、

「へー。知らなかったなあ!」という感じで、自分にとっての最新情報を見つけ出していきながら、

暮らしを便利にしていくと思いますが、皆さんは、「検索」に力って入れてますか?

なんでそんなことにわざわざ力入れる必要があるの?って思うでしょうが、

インターネットで情報を得ることが、どれだけ画期的で凄いことかを振り返れば、

検索することに価値を持って、力を入れるだけ入れていくと、

そこからたどり着く世界が自分を作っていくからなんです。

検索を駆使している人は、結果的に能力も高い人だと言いたい!…時があるんですが(笑)、

それだけインターネット検索を活用すると、ビックリするくらい色々なことが勉強できますしね

その検索の仕方や方法にもコツがあり、それを理解して検索をしていくことで、

検索で得られる効果がより凄くなり、もっと便利に活用できるようになるので、

今回は、インターネット検索の便利な方法をお伝えしていきます。


検索窓への基本的なキーワードの入れ方


思い出せば、初めて検索を活用し始めた頃では、

YahooやGoogleの検索窓に、具体的にどのように言葉(キーワード)を入れて検索すればいいのか、

しっくりこなかったことを覚えてるんですが、

別にただ一言だけ入れて検索をかければ、ズラッと紹介されるのでそれでよかったんですが、

それによって膨大に出てくる情報に、どれをどこから見たらいいのか、

なんか迷子になりそうな感じで、ヒットした感じが得られなくて、


使いづらいなあって思ってました。

ただ言葉を入れて自由に検索をすればいいだけのこの検索窓というものにも、

使い続けていけば、その適切な仕方やベストな方法があることがだんだん分かっていったんです。

それからの僕は、検索を巧みに操作して、得たい情報をピタッと探し出しては

短時間で収集し、こうやってブログ執筆にも活かすくらいにまでなりました。

検索する時は、1つのキーワードだけで検索するより、

3つから4つのキーワードを、スペース(空白)を入れながら並べて行って検索をかけたほうがいいですよ。

検索のためのキーワード入力って「インターネット 検索 方法 コツ」とか、「グーグル検索 便利な方法 種類」のように、

本当は、長文のような単語列にして検索することが基本だからです。

そしてその、主のキーワードに関連する単語(副キーワード)の並べ方や、選ぶ単語によっては、

面白い効果があったりするので、
その便利な方法をご紹介します。


こんな感じで検索しよう


検索する時って、みなさんはどのように入力してますか?

おそらく、以前の僕のように、気になったキーワードを一言だけ入力して調べてるんではないかと思います。

でもそうやって検索をすると、探したいものがピタッと出て来なかったりしやすく、

そのキーワードに関するものが、ありとあらゆる方向で検索されてしまい、

「そういうことじゃないんだよな…」と、なかなか目的にたどり着けないことがあります。

それを以下のように、頭や最後に言葉を付け足して検索するだけで、

一発で目的にたどり着けたりするんです!!


そんな便利な検索の方法の中でも、特にオススメできるものがあるので、

いくつか紹介していきますね。

キーワードの最後に「とは」と入力する


これはもう皆さんご存知で、すでに活用されてると思いますが、

検索したいキーワードのすぐ後に「とは」と入力して検索すると、

調べたいことが辞典のように出てきます


例えば、「D.Oとは」って入力してみると、

こんな感じでズラリと、世の中の様々なD.O(DO)に対しての説明ページが検索できます。

…僕は決して水に溶けている酸素ではありませんが。。

頭に「site:」を入力すると、サイト内のページが検索できる


これは、閲覧しているサイトの中にあるページを検索で探し出したい時に有効です。

検索ボックスのないサイトでサイト内検索ができない時にこのようにして使うと、

そのページが検索上に出てくるので、効率よくページが調べられます。

頭に「filetype:」を入力すると、拡張子を指定して検索できる


これは、探したいファイルを、形式を指定して探し出すことができます

「filetype:拡張子 キーワード」で検索することで、

ひな形やテンプレートが望む形式で見つかったりするので、大変便利ですよ。

頭に「related:」を入力すると、同じようなページも検索できる


「related:」の後にサイト名やURLを入力して検索すると、

そのサイトやページと同じようなサイトやページが検索できます。

調べたい情報を、より比較しながら知りたい時などに活用すると

テーマの同じような色んなサイトが見付けれるから、こちらも大変便利です。

「天気」とだけ入力して、天気予報が見れる


ズバリ、天気を調べたい時に「天気」とだけ入力して検索すると、天気予報が出てきます。

こちら、山陰地方の天気はホント変わりやすいので、

僕はしょっちゅうこうやって天気を調べてます。

「カロリー」+「○○」入力して食物などの熱量が分かる


これは、ダイエットや健康管理に大変使える、カロリーを調べることができる方法です。

「カロリー ○○」と入力すると、○○部分に入れた食べ物のカロリーが一発で表示されるので、

お料理時のヒントにできますね。

「曲」+「アーティスト名」で楽曲が一覧で分かる


これもよく活用してますが、気になったアーティストがいままでにどんな曲をリリースしてきたのかを、一覧で表示することができます。

「曲 ○○」と入力する形となり、○○部分にアーティスト名を入れて検索します。

Googleでは、こんなキーワードで検索すると不思議なことが起こる…


そしてなんとGoogle検索には、楽しめる隠しコマンドと言うものが存在してまして、

以下のように入力すると、検索をかけた次のページの表示がこのように変わり、

ヘンな感じになったり、簡単なゲームまでできたりするんです!!

知ってる人は知ってるこの隠しコマンドですが、

Googleならではのユニークな気持ちで利用する僕等を楽しませてくれるので、

PCやスマホにかじり付いて仕事をこなしている合間のブレイクにでも活用してみてください。

ななめ


文字通り、表示が斜めになります。

なので、なんか観にくいし、クリックしにくいんですが、

ちょっとクセになりますよ。

一回転


こちらも文字通り、入力した次の表示が一回転してしまいます。

最初に一回転してしまうと、回転し終わってからは、普通に表示されます

まあ別にすぐ終わるからそんな楽しくもないですが、

知らない人の前でやって見せてビックリさせたりできるので、

気になるあの子の前で使ったりしてみてください。

google gravity


これ、こうやって入力すると、表示が大変なことになります。

な、なんと、最初の入力画面の表示がバラバラに崩れ落ちてしまうんです

なので、こうなった後に、「入力してください」的な流れになってしまうため、

もう、入力しずらくて大変です!!オススメです(笑)

elgoog


はい、これを入力すると、表示が左右反転してしまい、文字が逆さまに表示されてしまいます。

なので、基本的に読めなくなってしまいます(泣)

…なにも良いことがありません!!オススメです(笑)

google underwater


これは、表示が「海の中」になってしまいます。

とにかく、表示されるバナーやコーナーが水に浮いているので、入力しずらくて困ります

終いには、せっかく入力した文字まで浮いてしまうから、

なんか上手く検索できません!!オススメできません(泣)

black google


こちらは最近主流になってきた、いわゆる「ダークモード」にできます。

ただし、いつもの通常の画面表示が単に白黒反転するのではなく、

専用のページで表示される感じなので、

別ページに飛んで表示されるためか、英語版です。

まあ試しに使ってみてください。

zerg rush


これ、楽しいですよ!!

まるでシューティングゲームかのように、表示画面内に飛んでくる「Googleのロゴのかけら」を、

マウスでポインターを当てながら、クリックを連打して消していくゲームが楽しめます


赤の黄のなどが画面上を飛び交い、それらが文字に当たってしまうと、

だんだんと画面が真っ白の空白になってしまうので、

そうならないように、飛んでくるかけらを次々に消していきましょう!!

まとめ:検索する主キーワードの周りにも関連キーワードを入れて検索すること


こんな感じで、検索の仕方を工夫するだけで、とんでもないほどに

検索結果のバリエーションがあるんだってことが分かりましたよね。

最初の頃の、つかみどころのない感じが否めなかったこの検索窓は、

無限な使い方ができるようにしてあったがために、

あえてカタチのフリーなツールに設計してあったということだったんです。

ということで、検索時のコツとして、

  • キーワードを3つから4つ、空白を入れながら並べて検索する
  • キーワードの頭や最後に言葉を差し込んで検索する
  • 形式を指定する言葉を添えてキーワード検索をする

ことによって、スパッと目的のモノを探し出せる。と覚えておいたらいいですよ。

インターネットの世界ではこの、検索こそが全てだと言ってもいいくらいです。


検策の仕方によって、行き先が決まって、ゴールが来まるわけなので、

その後の人生も変わります(笑)

僕は、日常生活でインターネット検索をすることがきっかけでブログを始めたのですが、そうして人生を変えてみようとしています(笑)

そのことについて書いた記事がありますので、関心がある方は是非読んでみてください。


みんなの充実したこれからの未来のためにも、検索を味方につけておきましょう(^^)/


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